岡寛恵の顔画像に事故の影響はある?バイオハザードの声優を担当していた!!

今回は8月11日の爆報THEフライデーに出演される岡寛恵さんにスポットを当ててみようと思います。

今回番組では、「顔を失った女優と余命3ヶ月の映画監督」として映画「時をかける少女」の大林宜彦監督と35年ぶりの再会とあります。そして驚きに事実が・・・となっています。

大林監督は現在治療がうまくいっているようで一安心なのですが、驚きの事実については番組を見てみないとわかりません。

ということで、岡寛恵さんの事故で顔にどのような怪我をしたのかや声優としての活躍を調べてみました。

スポンサーリンク

岡寛恵の顔画像と事故について

出典:http://heebows.web.fc2.com/

名  前:岡寛恵

出  身:東京都

生年月日:1970年6月8日

学  歴:都立小松川高校から堀越学園高校に編入

所  属:文学座

こちらが岡寛恵さんの顔画像ですが、とてもきれいな方ですね?顔がどうのこうのっていってましたが、何かあったのでしょうか?ちょっと調べてみました。

調べてみると岡寛恵さんは、19歳の時に交通事故に合って女優の命ともいうべき顔に大けがをおってしまったというのです。

事故については色々調べてみたのですが、具体的な情報はありませんでした。岡寛恵さんはこの事故で芸能活動を休止することになってしまいます。

しかし岡寛恵さんはここからがスゴイのです!芸能活動休止後は証券会社に勤務したり、専門学校に通って英検準1級を取得したりします。同時に形成外科手術を5回も受けています。

そして舞台俳優を目指し、1995年には文学座研究所に入り、2000年からは座員となって活動を続けてきました。

岡寛恵さんは芸能界に興味を持ったのは小学5年生のときで、お父さんを泣きながら説得して劇団ひまわりに入団したのがきっかけだといいます。

その時お父さんが出した条件は成績が下がったら即退団という厳しものだったといいます。岡寛恵さんは子供の時から意志が強かったようです。

バイハザードの声優もやっていた!?

このように女優の命という顔にケガ多いながらも、見事克服して現在に至る岡寛恵さんですが、女優業だけでなく声優としても活躍されています。

岡寛恵さんを知らないという人でも岡寛恵さんの声を一度は必ず聞いたことがあると思います。

岡寛恵さんは声優として、人気シリーズ「映画バイオハザード」の日本語吹き替え版を担当しています。誰の役かというと・・・

劇場版では主人公アリスの相棒のクレアレッドフィールドの声を担当。そして地上波では主人公のアリスの声を担当しています。

他にも声優として多くの作品に出演されていますが、バイオハザードの声優をしていたとは驚きました。

バイオハザードでしたらほとんどの方は見たことがあるのではないでしょうか?なんと岡寛恵さんはあのアリスでもあったんです・・・

まとめ

岡寛恵さんは時をかける少女などで女優として活躍するも19歳の時事故で顔の大怪我をしてしまいます。

OLをしながら英検準1級に合格したりしながら、5度の形成外科手術をへて、現在は女優、声優として活躍している。

この様なスゴイ岡寛恵さんが番組では大林監督と再会し、どんなお話をするのか注目です。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする