逸見太郎の現在2017の仕事は福島放送!嫁の画像や別居の理由は?

今日は皆さんに、私が毎週日曜朝7時〜見てている「僕らの時代」という番組に逸見太郎さんが出演されるという事で、今回は逸見太郎さんにスポットを当てて行きたいと思います。

この僕らの時代という番組ですが、毎週3人のゲストが自由気ままに30分間語り合うという番組なのですが、これが結構面白いんです!是非一度見てみてはいかがでしょう!

ところで逸見太郎さんといえば、元フジテレビのアナウンサーでフリーとなり人気だった逸見政孝さんの息子さんになります。

逸見太郎さんは2世として注目されてましたが、そういえば最近見かけないと思いませんか?ということで逸見太郎さんの2017年現在の仕事等について調査してみました。

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逸見太郎のプロフィール

名  前:逸見太郎(いつみ たろう)

出  身:東京都

生年月日:1972年12月24日

学  歴:エマーソン大学

職  業:タレント、俳優、司会者

人気司会者であった逸見政孝の長男でいわゆる2世タレント。父親の逸見政孝の親友であった北野武の映画『HANA-BI』で俳優デビューした。その後はテレビドラマや舞台、スポーツ番組などに出演している。

逸見太郎の現在2017の仕事は福島放送!?

逸見太郎さんのプロフィールを簡単に書きましたが、最近とんと見かけなくなりました。確か「5時に夢中!」に司会をされていたと思います。

そして私が好きな番組の一つ「爆報THEフライデー」で一般人の方と結婚したといっていたと思ったのですが、現在は何をしているのでしょうか?

調べてみたところ2012年に「5時に夢中」と「5時に夢中サタデー」を卒業されています。私が見た爆報THEフライデーは2013年でした。

父親の逸見政孝さんが建てた豪邸の返済などが大変だといっていたと思います。そこから逸見太郎さんを見かけなくなっ多様な気がします。

そんな逸見太郎さんの2017年現在は福島放送で今年の4月から「福島まるごとライブ ヨジデス」のMCをレギュラーで務めています。

なぜ福島放送なのかと疑問に思ったのですが、よく考えてみると逸見太郎さんはフリーの司会者です。ですので福島放送で仕事をしていても何の不思議もありません。

おそらく福島放送側が考える番組の司会に逸見太郎さんがあったのでしょう。これまでの経験も考慮されたのかもしれません。

嫁の画像はあるの?なぜ別居?

爆報THEフライデーで一般の女性と結婚したといっていたのが記憶に残っていましたので、奥様の写真とか画像があるのか探してみましたが、やはり一般の方ということでありませんでした。

ところで逸見太郎さんは現在別居されているといいます。奥様は逸見太郎さんの豪邸がある世田谷区のアパートに住んでおり、週末に逸見太郎さんがアパートに行くという生活を送っているといいます。

別居理由は仲が悪いということではなく、原因は逸見さんの豪邸でした。この豪邸は父親の逸見政孝さんが建てたもので総工費12億円といわれています。

この豪邸を立てた翌年の逸見政孝さんが他界してしまい、その支払いに逸見家は追われることとなります。

売ればいいと思いますが、逸見太郎さんはこの豪邸を家族の絆だとし売却しないことに家族(母親・妹)で決めています。

総工費は母親が仕事をしたり生命保険で払い終わったといいますが、光熱費だけで月20万、固定資産税は年間400万円かかるといいます。

なので、一緒に住むと嫁の稼ぎを頼ってしまうので別居しているといいます。週刊新潮では「遠からず、きちんと挙式を済ませ、家のリフォームを終えてから彼女には私の家に来てもらいたいと思っているんです。」といっています。

逸見太郎さんは思っていたよりも硬派な方でした。ちょっと意外でした・・・

まとめ

逸見太郎さんの2017年現在の仕事は福島放送の番組で死海をされていました。また結婚して現在別居中の理由は豪邸の支払いが理由でした。ちなみに嫁の画像は一般人のためありませんでした。

逸見太郎さんは2世タレントのひとりということになります。2世タレントとなると親の七光りとか苦労していないというようなことを言われます。

しかし、逸見太郎さんは父親の残した12億円の豪邸のローンという負の面もしっかり受け継いで、これまでの生活に影響を受けてきています。

2世といえどもいいことばかりではない見たいですね?しかしそれをしっかり受け止め、嫁と別居し頑張っている逸見太郎さんは2世とか関係なくすごい方なんじゃないかと思います。

今回僕らの時代では逸見太郎さんの他に伊東孝明さん、徳光正行さんと偉大な父を持つ二人が出演します。どんなトークが繰り広げられるか楽しみです。

以上、逸見太郎さんの2017年現在についての記事でした。最後までご覧いただきありがとうございました。

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