PR

甲府事件(ufo)は嘘だった?遭遇場所や謎の二人組とは?

記事内に広告が含まれています。

今回は1975年山梨県で起こったUFO騒動の甲府事件(ufo)は嘘だったのかや検索候補にでてくる「謎の二人組」、「遭遇した場所」について調査してみました。

甲府事件(ufo)は嘘だったのか?

ネットでは「甲府事件(ufo)は嘘だったのかという検索候補が出てきます。どういうことなのでしょうか?

甲府事件の概要ですが、当時山城小学校に通う小学生だったK君の河野雅人さんとY君の山畠克博さんが1975年2月26日の午後6時30分頃に甲府市上町日の出団地付近で未確認飛行物体を目撃。

そしてUFOから降りてきた宇宙人と遭遇したというものです。

二人をUFOは二人を追いかけるように飛んできたため物陰に隠れたといいます。その後家に帰ろうとしたところぶどう畑を通りかかったところオレンジ色の光物体を見つけます。

UFOから降りてきた宇宙人はチョコレート色をしたのっぺらぼうのような姿で、1人は肩に手を回され、1人は家に助けを呼びに行きました。

家屋が駆けつけた時に宇宙人の姿はなく、燃えるような物体がぶどう畑にあったといいます。一人の児童の母親は銀色の物体が開店していたと証言し、父親は消えかかる光を見たといっております。

その後、学校長にこのことを相談し、校長が新聞社に通報し調査が行われます。

調査したところ遭遇場世のぶどう畑の支柱は倒壊しかぶせてあった金網が大きく重量物をのせたかのように大きく広がり地面には穴が開いていた。

しかしぶどう畑の市中の間をUFOが通過するのは物理的に不可能であるとか、支柱がおれているのにかかわらず、周りに木々は傷ついていないことなど疑問点があるんにもかかわらず、問題視されないといったことから信憑性がひくいとされている。

もしかしたら小学生のいていることと思われたこともあるかもしれません。

その7年後に保険外交員の女性の佐藤さんが当時子供のような二人の人影を見たと証言されています。また当時甲府にいた作家である景山民夫氏も飛行物体を目撃したといっています。

結局のところ真相真実は今現在もわからずに甲府事件は語り継がれています。

遭遇場所

小学生二人がUFOとの遭遇場所はこちらになります!

遭遇場所:山梨県甲府市上町のぶどう畑

この遭遇場所ですが現在はフォレスト小瀬デイサービスセンターとなっています。

謎の二人組とは?

甲府事件と検索すると「謎の二人組」という検索候補が出てきます。

もしかしたら保険外交員の佐藤さんが見たという二人の子供のような人影のことなのでしょうか?

こちらは宇宙人の人影だったのかもしれません。だとするとチョコレート色ののっぺらぼうの宇宙人なのでしょうか?

佐藤さんが車を近づけてもよけようとせず、1人はフロントガラスにてをついて顔をぐっと近づけたといいます。

その顔はこの世のものとは思えないほど気味が悪かったとのことです。

※ネットにある情報をまとめたものですので、確証はしかねます!

まとめ

甲府事件(ufo)が嘘だったのかというと真相真実は今現在もわかっていません。当時は小学生が言った事という事もあり信憑性が低いとされたようです。

しかし、ではぶどう畑の柱を壊したり、金網を広げたのはいったい何なのでしょうか・・・

二人の他にもUFOを見たという人がいるという事はどう考えればよいのでしょうか・・・

ネット情報ではありますが、自動車のフロントガラス越しに見たという人もいます。

また検索候補の謎の二人組は保険外交員の佐藤さんが目撃したもと思われます。

遭遇場所は現在デイサービスになっております。

コメント

タイトルとURLをコピーしました